渡航14・15・16日目(Thapkradad地域) ~地域開発部方向性、休暇~
- Sep 5, 2011
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こんばんは! 更新がおそくなってしまい、大変申し訳ありません。 前回のブログでThapkradad地域開発部の方向性が決定する可能性がある、ということを書かせていただきました。 ミーティングを重ねた結果、地域開発部では今後モニタリングへ移行をしていくという可能性が大変濃くなっています。 問題視されていた給食費について、また校長先生とのミーティングから新たな情報を得ることが出来たため今まさに子の方向へと進もうとしています。 Mahad地域のメンバーからの意見をまだ取り入れていないため完全決定ではありません。 数日後にMahad組がThapkradadへと合流をするのでその際にもう一度話し合いを行う予定です。 ただモニタリングへ向けての活動は現地にいる間から行っていきます。 次に渡航15日目について述べていきます。 9月3日には教育部が村民の中佐を行いました。その内容は、Thap村に教育の担当者の方がいるということであったためその人を探すというものでした。 そして実際にその方の奥さんに会うことができ、話を窺うことが出来ました。また新たな情報を得ることが出来たためこちらも今後の残り少ない現地での活動へ生かしていきます。 その後夕方から明日開催される現地交流会のリハーサルを行いました。 実際にアクティビティーをする箇所をメンバーと見て回り本番へむけてイメージを膨らませました。 そして次に今日の活動内容について述べたいと思います。 今日1活動をオフということで、メンバーでアユタヤへ観光に行ってきました。 水上マーケットや船の上での昼食、世界遺産であるアユタヤに多く存在する寺院の遺跡めぐりを行いました。 1日オフになるのはThapkradad地域で活動を始めてから今日が初めてでした。 そのためメンバーは思い切りオフを楽しんでいる様子が多く見受けられました。 その様子の写真は明日アップロードさせていただきます。 明日は朝から現地交流会、また午後からは家庭訪問の続きを行います。 教員・児童。地域住民の方々と交流することが出来る大変いい機会なので明日は思い切り楽しみたいと思います。





















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